2010年02月24日
東京マルイ M14
こんばんは「にー」です。
本日は、手持ちのコレクションの中からコイツを紹介させて頂きます。

「東京マルイ M14」です。
実はこのM14、ミリブロ「B:PLATOON」のチョロッパーさんよりお譲り頂いたモノなんです。
(私で3代目のオーナーとの事でしたが、まだまだバリバリの現役です)
チョロッパーさん、その節はどうもありがとうございました!!
M14、大事に使ってますよ~(^^)

元々はフルサイズのM14 O.D.STOCK Ver.だったそうなのですが、アウターおよびインナーバレルをカットして、現在のCQB(?)サイズとなったそうです。
ストックはM14 SOCOMのモノに交換されておりました。
ちなみにアウターバレルは、M14 SOCOMよりも若干ですが長めだと思います。

お譲り頂いた時からすでに、PDI製「S.E. VORTEXハイダー」と「S.E.フロントサイト」が装着されておりました。
ノーマルと比べると威圧感があり、ひじょうにかっこいいです。

ナイツタイプのRASはUFC製を購入してみました。
ネジの高さをワッシャーで調整した程度で簡単に装着が可能です。
レイルカバーはノーブランド品だったと思います。

マガジン前方のストック部分にステッピング加工をしてみました。
狭い範囲の加工ですが、位置的にベストなのでとても握りやすくなりました。

こちらにもステッピング加工をしております。
ハンダゴテでストックを溶かして表現するのですが、溶かした際にけっこうな異臭がするので、始めるまではとっても腰が重いのですが・・・・
なぜでしょうね、やり始めるといつの間にか夢中になってます。

ストック部分は、使用しているBDUの3Cに合わせてデザートカラーで塗装してみました。
使い込んでエッジの塗装が剥がれてくると、もっとかっこよくなりそうですね。
去年はあまり使ってやれなかったので、今年はガンガン使ってやりたいです。
早速、週末のゲームに持って行ってやろうかな?
それではまた~
◇オマケ◇
昔、撮った写真がまだ残っていたので掲載させて頂きます。

アウターバレルに若干の傷や加工跡が残っていたので、一度分解してタミヤパテにて表面を整えました。
本来はプラモデル用なのですが、スチール等にも幅広く使えるのでおすすめですよ~。

上の写真のその後です。
全体をつや消しブラックにて塗装を行い、傷や加工跡はほとんど目立たなくなりました。
手間はかかりますが、格段に見栄えがよくなりますので、他の銃でもメンテナンス時に時々やっております。
本日は、手持ちのコレクションの中からコイツを紹介させて頂きます。
「東京マルイ M14」です。
実はこのM14、ミリブロ「B:PLATOON」のチョロッパーさんよりお譲り頂いたモノなんです。
(私で3代目のオーナーとの事でしたが、まだまだバリバリの現役です)
チョロッパーさん、その節はどうもありがとうございました!!
M14、大事に使ってますよ~(^^)
元々はフルサイズのM14 O.D.STOCK Ver.だったそうなのですが、アウターおよびインナーバレルをカットして、現在のCQB(?)サイズとなったそうです。
ストックはM14 SOCOMのモノに交換されておりました。
ちなみにアウターバレルは、M14 SOCOMよりも若干ですが長めだと思います。
お譲り頂いた時からすでに、PDI製「S.E. VORTEXハイダー」と「S.E.フロントサイト」が装着されておりました。
ノーマルと比べると威圧感があり、ひじょうにかっこいいです。
ナイツタイプのRASはUFC製を購入してみました。
ネジの高さをワッシャーで調整した程度で簡単に装着が可能です。
レイルカバーはノーブランド品だったと思います。
マガジン前方のストック部分にステッピング加工をしてみました。
狭い範囲の加工ですが、位置的にベストなのでとても握りやすくなりました。
こちらにもステッピング加工をしております。
ハンダゴテでストックを溶かして表現するのですが、溶かした際にけっこうな異臭がするので、始めるまではとっても腰が重いのですが・・・・
なぜでしょうね、やり始めるといつの間にか夢中になってます。
ストック部分は、使用しているBDUの3Cに合わせてデザートカラーで塗装してみました。
使い込んでエッジの塗装が剥がれてくると、もっとかっこよくなりそうですね。
去年はあまり使ってやれなかったので、今年はガンガン使ってやりたいです。
早速、週末のゲームに持って行ってやろうかな?
それではまた~

◇オマケ◇
昔、撮った写真がまだ残っていたので掲載させて頂きます。

アウターバレルに若干の傷や加工跡が残っていたので、一度分解してタミヤパテにて表面を整えました。
本来はプラモデル用なのですが、スチール等にも幅広く使えるのでおすすめですよ~。

上の写真のその後です。
全体をつや消しブラックにて塗装を行い、傷や加工跡はほとんど目立たなくなりました。
手間はかかりますが、格段に見栄えがよくなりますので、他の銃でもメンテナンス時に時々やっております。