2010年09月04日
マルシン M1 GARAND
こんばんは「にー」です。
本日は、手持ちのコレクションの中からコチラをご紹介させて頂きます。

「マルシン M1 GARAND 8mmBB BLOW BACK MAXI」
この銃には、
バンド・オブ・ブラザース
第3話 「カランタン攻略」
を見た後、すぐにSHOPさんへ買いに走った、という微笑ましい(!?)思い出があります(笑)
劇中、ある兵士(アルバート・ブライス二等兵)がドイツ兵相手にコイツを使っているシーンがあるのですが、その時にスローモーションで空のクリップがティ~ンという音とともに宙を舞うあのシーン・・・・
あれに、完全にやられてしまったんですよね~、私。

さて、そんな強~い思い入れを込めて手に入れたマルシン製のM1 GARANDですが、渋~い色合いや重厚な作り等など、どれもが劇中の雰囲気そのまんまって感じで、私にとっては大変満足のいくコレクションの一つとなりました。
(たしか、発売の時期はBOBの放送とはかぶっていなかった気もしますが・・・・)

それと、このマルシン製のM1 GARANDの特徴の一つに、(全弾発射後に)空になったクリップがポ~ンと強制的に銃より排出されるギミックがあります。
さすがにティ~ンとまではいきませんでしたが、ポ~ンでも十分にその気にさせてくれる凄いギミックだと思います。
まぁ、それのおかげで、ゲームでは一切使えないんですケドね(笑)
(あっ、8mmBB弾もNGかな!?)
ちなみにこのクリップは、購入時に付属してくるプラ製のモノと、オプション販売のマグネシューム製のモノの2種類があります。
(装弾数はどちらも実銃と同じ8発となります)
実は写真の左側がプラ製、右側がマグネシューム製なのですが、いや~写真が小さすぎて違いなどよく分かりませんね。
(すいません
)

もちろん、BLOW BACK MAXIということで、発射のたびに重~いボルトが前後にガチャ~ン、ガチャ~ンと迫力ある動きをしてくれます。
購入からだいぶ時間の経った今でも、
ガッチャン、ガッチャン、ガッチャン・・・・ポ~ン
で、ニヤニヤ☆としていますモン、私。

で、最近は、コイツを片手に
「ザ・パシフィック」
を見るのが週末の楽しみとなってきました。
戦闘に負ければ生きることさえ許されない日本軍、それを目の当りにするアメリカ兵達の苦悩・・・・
この作品を見ていると、勝っても負けても・・・・
きっとどちらの側に立っても、酷い戦闘(戦争)だったのだろうなとつくづく感じることができます。
この先、二度とこのような戦争が起こらないように祈りながら、明日の第8章 ~硫黄島~を見たいと思います。
それではまた~
本日は、手持ちのコレクションの中からコチラをご紹介させて頂きます。
「マルシン M1 GARAND 8mmBB BLOW BACK MAXI」
この銃には、
バンド・オブ・ブラザース
第3話 「カランタン攻略」
を見た後、すぐにSHOPさんへ買いに走った、という微笑ましい(!?)思い出があります(笑)
劇中、ある兵士(アルバート・ブライス二等兵)がドイツ兵相手にコイツを使っているシーンがあるのですが、その時にスローモーションで空のクリップがティ~ンという音とともに宙を舞うあのシーン・・・・
あれに、完全にやられてしまったんですよね~、私。
さて、そんな強~い思い入れを込めて手に入れたマルシン製のM1 GARANDですが、渋~い色合いや重厚な作り等など、どれもが劇中の雰囲気そのまんまって感じで、私にとっては大変満足のいくコレクションの一つとなりました。
(たしか、発売の時期はBOBの放送とはかぶっていなかった気もしますが・・・・)
それと、このマルシン製のM1 GARANDの特徴の一つに、(全弾発射後に)空になったクリップがポ~ンと強制的に銃より排出されるギミックがあります。
さすがにティ~ンとまではいきませんでしたが、ポ~ンでも十分にその気にさせてくれる凄いギミックだと思います。
まぁ、それのおかげで、ゲームでは一切使えないんですケドね(笑)
(あっ、8mmBB弾もNGかな!?)
ちなみにこのクリップは、購入時に付属してくるプラ製のモノと、オプション販売のマグネシューム製のモノの2種類があります。
(装弾数はどちらも実銃と同じ8発となります)
実は写真の左側がプラ製、右側がマグネシューム製なのですが、いや~写真が小さすぎて違いなどよく分かりませんね。
(すいません

もちろん、BLOW BACK MAXIということで、発射のたびに重~いボルトが前後にガチャ~ン、ガチャ~ンと迫力ある動きをしてくれます。
購入からだいぶ時間の経った今でも、
ガッチャン、ガッチャン、ガッチャン・・・・ポ~ン
で、ニヤニヤ☆としていますモン、私。
で、最近は、コイツを片手に
「ザ・パシフィック」
を見るのが週末の楽しみとなってきました。
戦闘に負ければ生きることさえ許されない日本軍、それを目の当りにするアメリカ兵達の苦悩・・・・
この作品を見ていると、勝っても負けても・・・・
きっとどちらの側に立っても、酷い戦闘(戦争)だったのだろうなとつくづく感じることができます。
この先、二度とこのような戦争が起こらないように祈りながら、明日の第8章 ~硫黄島~を見たいと思います。
それではまた~
