2010年05月16日
次世代M4②(SOPMODモドキ)が完成しました~
こんばんは「にー」です。
本日は天気も良かったので、たまっていた塗装待ちのパーツを一気に塗り上げてみました。
朝早くから気合いを入れて作業を始めたのですが、あまりに熱中しすぎて写真を撮りわす・・れ・・・・
ふ~っ
ということで、本日はそれに関連したネタということで、こちらのコレクションをご紹介させて頂きたいと思います。

ハイ、実はこの次世代M4、本日、塗装を行ったナイツタイプの トリガーガードを装着しているんです♪
取り回しのよい短いM4を!!
と、考えて作成した次世代M4②ですが、とりあえず外装関係はコレで完成致しました。

アウターバレルが短くなった分、本来であればメカボックスも弄らなければならないのですが・・・・
まずはバッテリーをどうするかだな~。
SOPMODバッテリーは取り扱いがとっても楽なんですが、パンチがちょっとないんですよね~。
う~ん、どうしよう・・・・

NOVESKEハイダー、フロントサイト、TROYタイプのRASはKING ARMS製、アウターバレルは「Airsoft Common M4 SOPMOD用 SFアウターバレル7.5」を使用してみました。
うん、ハイダーとの位置関係はちょうど良い感じになりましたね。
取り付けついでにRAS付け根のバレルベースもAirsoft Common製の強化タイプに交換してみました。
純正品に比べると、強度的にも高さ的にも良くデキているので、アウターバレルが曲がることなく取り付けが可能となります。
おすすめのパーツですよ~。

別の角度からもう一枚。
RASの隙間からチラリと見えるアウターバレル、今回は冒険してステンレスフィニッシュ(銀色)カラーを選択してみました。
でも、普通に見ると全然目立たないや・・・・

次世代M4①と比べるとフレーム周りがちょっと寂しかったので、メーカー不明の「NEVER QUIT GRIP TAC」を取り付けてみました。
ラバー製のマグウェルということでしたが、あまりマグウェルとしては機能しないような気が・・・・
まぁ、コイツは雰囲気アップのドレスアップパーツなんでしょうね。

ストックはマルイ純正のSOPMODストックを装着しております。
(元々のベースはCQB-R FDですが・・・・)
バッテリーの収納方法や、通電の仕組みなんかは、ホントよく考えられていると思います。
・・・・SOPMODバッテリー、なんとかうまく活用してやりたいですね~。
それと、内部のカスタムについては、アフターパーツがだんだんと発売されてきましたので、イロイロとリサーチをしながらボチボチやっていければな~、と考えております。
今後が楽しみです!!
それではまた~
◇オマケ◇

取り付けを行ったKING ARMS製のRASですが、今回は写真のように隙間無く取り付けることができましたが・・・・
実は(取り付けには)けっこう苦労したんですよ~。

ここからは撮りためておいた写真ですが・・・・
元々コイツ(このRAS)は、KING ARMS製フレームの専用設計だったようで、マルイ次世代フレームに取り付けると赤丸部分が接触してしまい取り付け(ピン入れ?)がうまくできませんでした。
※友人の分も含めると、KING ARMS製のTROYタイプRAS 3種(3本)を、G&P製の旧世代用、マルイ製の次世代、それぞれのフレームに装着してみましたが、全てポン付けができませんでした。
ちなみにですが、KING ARMS製のフレームにはポン付けがOKです。

で、仕方なくロアフレーム側を棒ヤスリ→紙ヤスリで削って、なんとか収まるように加工してみました。
(TROYタイプRASの特徴である、フレーム側に飛び出た突起(フレーム押さえ?)も内側を削って調整を行っております)

そのままだと削り跡がけっこう目立ったので、一応黒染めで誤魔化して、と。

そんなこんなでなんとか組み込みが完了致しました。
いや~、ホント失敗しなくて良かったです。
アッパーとロアーがきちんとかみ合わなかった時には、もうどうしようかと・・・・
でもまぁ、苦労した分だけさらに愛着が沸くというモノです。
これからもコイツを大切に使っていきたいと思います。
本日は天気も良かったので、たまっていた塗装待ちのパーツを一気に塗り上げてみました。
朝早くから気合いを入れて作業を始めたのですが、あまりに熱中しすぎて写真を撮りわす・・れ・・・・
ふ~っ
ということで、本日はそれに関連したネタということで、こちらのコレクションをご紹介させて頂きたいと思います。
ハイ、実はこの次世代M4、本日、塗装を行ったナイツタイプの トリガーガードを装着しているんです♪
取り回しのよい短いM4を!!
と、考えて作成した次世代M4②ですが、とりあえず外装関係はコレで完成致しました。
アウターバレルが短くなった分、本来であればメカボックスも弄らなければならないのですが・・・・
まずはバッテリーをどうするかだな~。
SOPMODバッテリーは取り扱いがとっても楽なんですが、パンチがちょっとないんですよね~。
う~ん、どうしよう・・・・
NOVESKEハイダー、フロントサイト、TROYタイプのRASはKING ARMS製、アウターバレルは「Airsoft Common M4 SOPMOD用 SFアウターバレル7.5」を使用してみました。
うん、ハイダーとの位置関係はちょうど良い感じになりましたね。
取り付けついでにRAS付け根のバレルベースもAirsoft Common製の強化タイプに交換してみました。
純正品に比べると、強度的にも高さ的にも良くデキているので、アウターバレルが曲がることなく取り付けが可能となります。
おすすめのパーツですよ~。
別の角度からもう一枚。
RASの隙間からチラリと見えるアウターバレル、今回は冒険してステンレスフィニッシュ(銀色)カラーを選択してみました。
でも、普通に見ると全然目立たないや・・・・
次世代M4①と比べるとフレーム周りがちょっと寂しかったので、メーカー不明の「NEVER QUIT GRIP TAC」を取り付けてみました。
ラバー製のマグウェルということでしたが、あまりマグウェルとしては機能しないような気が・・・・
まぁ、コイツは雰囲気アップのドレスアップパーツなんでしょうね。
ストックはマルイ純正のSOPMODストックを装着しております。
(元々のベースはCQB-R FDですが・・・・)
バッテリーの収納方法や、通電の仕組みなんかは、ホントよく考えられていると思います。
・・・・SOPMODバッテリー、なんとかうまく活用してやりたいですね~。
それと、内部のカスタムについては、アフターパーツがだんだんと発売されてきましたので、イロイロとリサーチをしながらボチボチやっていければな~、と考えております。
今後が楽しみです!!
それではまた~

◇オマケ◇
取り付けを行ったKING ARMS製のRASですが、今回は写真のように隙間無く取り付けることができましたが・・・・
実は(取り付けには)けっこう苦労したんですよ~。
ここからは撮りためておいた写真ですが・・・・
元々コイツ(このRAS)は、KING ARMS製フレームの専用設計だったようで、マルイ次世代フレームに取り付けると赤丸部分が接触してしまい取り付け(ピン入れ?)がうまくできませんでした。
※友人の分も含めると、KING ARMS製のTROYタイプRAS 3種(3本)を、G&P製の旧世代用、マルイ製の次世代、それぞれのフレームに装着してみましたが、全てポン付けができませんでした。
ちなみにですが、KING ARMS製のフレームにはポン付けがOKです。
で、仕方なくロアフレーム側を棒ヤスリ→紙ヤスリで削って、なんとか収まるように加工してみました。
(TROYタイプRASの特徴である、フレーム側に飛び出た突起(フレーム押さえ?)も内側を削って調整を行っております)
そのままだと削り跡がけっこう目立ったので、一応黒染めで誤魔化して、と。
そんなこんなでなんとか組み込みが完了致しました。
いや~、ホント失敗しなくて良かったです。
アッパーとロアーがきちんとかみ合わなかった時には、もうどうしようかと・・・・
でもまぁ、苦労した分だけさらに愛着が沸くというモノです。
これからもコイツを大切に使っていきたいと思います。
塗装はにーさんに外注しようかな
お褒め頂き光栄です!!
意外と塗るのが大好きなんですよね~、私。
(うまいか、ヘタかは別にして、ですが)
ですので、何か塗るモノがありましたら、言って頂ければいつでも対応致しますよ。
まぁ実際は、ガンプラレベルの素人なんですが、できるだけキレイに仕上げるようがんばります。