2010年04月05日
次世代M4カスタム その7 パートⅡ
こんばんは「にー」です。
先日、次世代M4に取り付けたアンビマグキャッチに、ノーマルのリリースボタンが取り付けられるよう(若干の)加工をしてみました。

ノーマルのリリースボタンに取替える理由は、
①リリースボタンの大きさと長さが違うためにガタが出てしまうコト
②リリースボタンを固定するネジが、(G&P製は)プラスネジのために見栄えが悪いコト
の2点です。

早速、形状の違いを見てみましょう。
まずはマグキャッチ本体から・・・・
写真左側がノーマル、右側がアンビタイプとなります。
支柱の先端部が、ノーマルは横に平たく、アンビタイプは縦に平たい形状となっております。

次にリリースボタンの形状の違いですが、ボタンの長さがだいぶ違っていますね。
大きさもノーマルの方が、若干大きく感じられます。
(こちらも写真の左側がノーマル、右側がアンビタイプとなります)

リリースボタンの接続穴を加工するのはちょっと難易度が高そうでしたので、今回は(アンビタイプの)マグキャッチの支柱先端部を(ノーマルの)リリースボタンの接続穴の形状に合わせて削ることと致しました。

斜めにならぬよう、鉄ヤスリを使って慎重に削っていきます。
ちなみに赤のビニールテープは、加工範囲の目安とガイド代わりとして貼ってみました。

◇ビフォー◇
加工前のマグキャッチです。

◇アフター◇
加工後のマグキャッチです。
支柱先端部の銀色の部分が加工した場所になります。

早速フレームに組み込んでみましたが、斜めになるようなことも無く、真っ直ぐに取り付けることができました。
動かしてみたトコロ、ガタも無くガッチリと固定ができて、見栄えもG&P製に比べるとひじょうによい感じです。
ふ~っ、今回はまぁまぁのデキでしょうかね?
それではまた~
先日、次世代M4に取り付けたアンビマグキャッチに、ノーマルのリリースボタンが取り付けられるよう(若干の)加工をしてみました。
ノーマルのリリースボタンに取替える理由は、
①リリースボタンの大きさと長さが違うためにガタが出てしまうコト
②リリースボタンを固定するネジが、(G&P製は)プラスネジのために見栄えが悪いコト
の2点です。
早速、形状の違いを見てみましょう。
まずはマグキャッチ本体から・・・・
写真左側がノーマル、右側がアンビタイプとなります。
支柱の先端部が、ノーマルは横に平たく、アンビタイプは縦に平たい形状となっております。
次にリリースボタンの形状の違いですが、ボタンの長さがだいぶ違っていますね。
大きさもノーマルの方が、若干大きく感じられます。
(こちらも写真の左側がノーマル、右側がアンビタイプとなります)
リリースボタンの接続穴を加工するのはちょっと難易度が高そうでしたので、今回は(アンビタイプの)マグキャッチの支柱先端部を(ノーマルの)リリースボタンの接続穴の形状に合わせて削ることと致しました。
斜めにならぬよう、鉄ヤスリを使って慎重に削っていきます。
ちなみに赤のビニールテープは、加工範囲の目安とガイド代わりとして貼ってみました。
◇ビフォー◇
加工前のマグキャッチです。
◇アフター◇
加工後のマグキャッチです。
支柱先端部の銀色の部分が加工した場所になります。
早速フレームに組み込んでみましたが、斜めになるようなことも無く、真っ直ぐに取り付けることができました。
動かしてみたトコロ、ガタも無くガッチリと固定ができて、見栄えもG&P製に比べるとひじょうによい感じです。
ふ~っ、今回はまぁまぁのデキでしょうかね?
それではまた~

振動対策に・・・・
次世代M4、アウターバレルのセンター出しをしてみました~
次世代M4はイロイロと・・・・
次世代M4にPMAG・・・・入るじゃん
次世代M4の振動は伊達じゃない!!
ようやくトリガーガードが取り付けられました~
次世代M4、アウターバレルのセンター出しをしてみました~
次世代M4はイロイロと・・・・
次世代M4にPMAG・・・・入るじゃん
次世代M4の振動は伊達じゃない!!
ようやくトリガーガードが取り付けられました~