2010年06月23日
GBB M4のパーツ交換を少々
こんばんは「にー」です。
GBB M4道まっしぐら!!

と、いうことで新たに小物パーツを2つばかり買い足してみました。

「メーカー不明 WA GBB M4用 ナイツタイプ トリガーガード」

「メーカー不明 WA GBB M4用 アシストノブセット」

では、トリガーガードの方から・・・・
とりあえず結論から言ってしまうと、ポン付けはできませんでした。
写真の赤丸部分のように、トリガーガード前方のピンの太さが異なることがその理由です。
(左側が社外品、右側がWA純正品)

で、それぞれのピンを取り出して、2個1(交換)することにしたのですが・・・・
(左側が社外品、右側がWA純正品)
く~っ、純正ピン中央部の径が若干太かった(泣)

ハァ~
仕方がないので、ジャストサイズとなるよう鉄ヤスリを使ってガリガリと削ってみました。

ふ~っ、なんとかこんな感じに。
いや~、それにしても硬かったな~コイツ。

写真のように、無事に交換が完了致しました。

毎度毎度大活躍のソフトタッチプライヤーを使って・・・・

しっかり&キレイに取り付けることができました~。

お次は、アシストノブの交換です。

ピンポンチを使ってアシストノブピンを抜き取ります。
※アシストノブピン周辺に、OB傷防止用ということでマスキングテープを貼ってみました。

取り外したアシストノブを比べてみます。
(左側がWA純正品、右側が社外品)
大きさや形はほぼ一緒ですが、明らかに質感は社外品の方が良いですね。

写真のようにアシストノブを一番奥まで押し込みながら・・・・

ピンポンチを使ってアシストノブピンで固定するだけ、とお手軽簡単に交換をすることができました。
これで、フレーム部の(チープ感漂う)亜鉛パーツはトリガーを残すのみとなりました。
(トリガーについては、意外と良いデキなので交換するつもりはありません)
こうなってくると、気になってくるのはやはり「純正フレーム」、でしょうか?
パーティングラインと押しピン跡を消して、再塗装???
う~ん、どうしよう・・・・
それではまた~
GBB M4道まっしぐら!!
と、いうことで新たに小物パーツを2つばかり買い足してみました。
「メーカー不明 WA GBB M4用 ナイツタイプ トリガーガード」
「メーカー不明 WA GBB M4用 アシストノブセット」
では、トリガーガードの方から・・・・
とりあえず結論から言ってしまうと、ポン付けはできませんでした。
写真の赤丸部分のように、トリガーガード前方のピンの太さが異なることがその理由です。
(左側が社外品、右側がWA純正品)
で、それぞれのピンを取り出して、2個1(交換)することにしたのですが・・・・
(左側が社外品、右側がWA純正品)
く~っ、純正ピン中央部の径が若干太かった(泣)
ハァ~
仕方がないので、ジャストサイズとなるよう鉄ヤスリを使ってガリガリと削ってみました。
ふ~っ、なんとかこんな感じに。
いや~、それにしても硬かったな~コイツ。
写真のように、無事に交換が完了致しました。
毎度毎度大活躍のソフトタッチプライヤーを使って・・・・
しっかり&キレイに取り付けることができました~。
お次は、アシストノブの交換です。
ピンポンチを使ってアシストノブピンを抜き取ります。
※アシストノブピン周辺に、OB傷防止用ということでマスキングテープを貼ってみました。
取り外したアシストノブを比べてみます。
(左側がWA純正品、右側が社外品)
大きさや形はほぼ一緒ですが、明らかに質感は社外品の方が良いですね。
写真のようにアシストノブを一番奥まで押し込みながら・・・・
ピンポンチを使ってアシストノブピンで固定するだけ、とお手軽簡単に交換をすることができました。
これで、フレーム部の(チープ感漂う)亜鉛パーツはトリガーを残すのみとなりました。
(トリガーについては、意外と良いデキなので交換するつもりはありません)
こうなってくると、気になってくるのはやはり「純正フレーム」、でしょうか?
パーティングラインと押しピン跡を消して、再塗装???
う~ん、どうしよう・・・・
それではまた~

うん!? ちょっとガタガタしてる???
余剰パーツを活用してみよう!! その①
パスン、パスン、パスッ・・・・って、あれ!?
負圧式(ですか!?)にしてみました~
少々お色直しをしてみました~
WA GBB M4 の組み込みを行いました~
余剰パーツを活用してみよう!! その①
パスン、パスン、パスッ・・・・って、あれ!?
負圧式(ですか!?)にしてみました~
少々お色直しをしてみました~
WA GBB M4 の組み込みを行いました~